Dr.Introduction

メディカルツーリズム対象【日本の名医】ご紹介
ご紹介する名医は、病院を代表する先生です。また非常に多忙であることから、すべての患者様にご対応する事が難しい場合がございます事、ご了承願います。
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医師名:堀 信一

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専門分野:放射線診断・IVR 徳島大学医学部卒業(1975年) 市立泉佐野病院 放射線科 部長(1995年) ゲートタワーIGTクリニック院長(2002年) 医療法人IGTクリニック院長(2016年) 現在に至る

医師名:渡邊 剛

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医学博士、ニューハート・ワタナベ国際病院院長。1984年金沢大学医学部卒業、1989年医学博士号獲得 、ドイツのハノーファー医科大学に留学、ドイツの心臓外科の父と呼ばれるHans G Borst 教授の下、心臓血管外科を専攻、1992年帰国後金沢大学附属病院に勤務、1995年から2000年まで富山医科薬科大学医学部講師、副教授、主任教授、2005年には東京医科大学心臓外科教授を兼任、2011年には国際医療福祉大学客座教授、2012年には日本学術振興会専門研究員として、2013年には帝京大学心臓外科客座教授、2014年にはニューハート・ワタナベ国際病院総長に就任。中国解放軍301医院心臓外科医である高長青教授に手術補助ロボット”ダヴィンチ”操作の練習指導をするなど、高長青先生が帰った後解放軍301病院はロボットを 使った手術は中国国内初となる。

医師名:金平 永二

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メディカルトピア草加病院院長、”平成のプラックジャク”と呼ばれ、日本内視鏡手術の先駆者である。1985年金沢大学医学部卒業、同年金沢大学医学部附属病院に勤務、1991年ドイツのTuebingen 大学医学部に留学 Gerhard. Buess 教授に弟子入りし内視鏡外科手術を専攻、1992年 金沢大学医学部附属病院心肺総合外科講師、2002年から開業外科医となる。その後60以上の日本国内病院とシンガポール、ニュージーランド、香港、台湾、韓国、中国などの国と地域で手術を行い、2005年には四谷 Medica 1 Cube 底浸襲手術センター長に就任、2008年には上尾中央総合病院組織内視鏡外科研究所医長と上尾中央総合病院外科診療顧問となり2012年にはメディカルトピア 草加病院院長に就任する。今まで2000例以上の幅広い消化器疾患の内視鏡手術、特に直腸腫瘍に対する経肛門的内視鏡下マイクロサージェリー(TEM)と胃粘膜下腫瘍手術は、世界トップクラスのエキスパートを自負。日本内視鏡外科学会技術認定医、日本

医師名:佐野 武

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がん研究会有明病院副院長、消化器外科部長、消化器センター長。1980年東京大学医学部医学科卒業。東京大学 医学部附属病院第一外科、静岡県焼津市立総合病院に経て、93 年より国立癌センター 中央病院外科勤務。96 年より同医長、07 年より同部長を務める。2008 年 9 月より現職。著書に≪胃癌標準手術≫、≪胃癌手術後の生活読本≫等がある。日 本胃癌学会理事、国際胃癌学会幹事。英国外科医師会「D2胃切除講座」の講師、 米、亜各国に胃癌手術 の実演教育に精力的に取り組みてる。 “Best Doctors “獲得者。

医師名:南雲 吉則

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ナグモクリニック東京総院長。1955年群馬県生まれ。1974年駒場東邦高等学校を卒業。1981年3月、東京慈恵会医科大学を卒業。同年4月、東京女子医科大学形成外科の研修医に赴任。その後癌研究会付属病院外科、慈恵医大学第一外科乳腺外来にて勤務。1990年に医療法人社団ナグモ会ナグモクリニックを開業。1994年6月に東京慈恵会医科大学より博士(医学)を取得。 東京慈恵会医科大学外科学講座非常勤講師、近畿大学医学部形成外科非常勤講師、韓国東亜医科大学客員教授、中国大連医科大学客員教授。 アジア乳房形成外科シンポジウム創設者、国際乳房腫瘍形成外科学会前副会長、2012年国際アンチエイジング医学会名誉会長。

医師名:都筑 俊寛

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銀座コレージュ耳鼻咽喉科院長。1984年3月浜松医科大学医学部医学科卒業、同年6月より帝京大学医学部付属耳鼻咽喉科入局。1988年4月より埼玉県立小児医療センター耳鼻咽喉科医長に就任。1993年11月よりCollege de Franceフランス国立神経科学研究所認知行動生理学教室にて研究員(主任教授Alain Berthoz)。1998年5月より帝京大学医学部耳鼻咽喉科講師、2007年4月同科准教授に就任。2008年9月よりCollege de Franceフランス国立神経科学研究所認知行動生理学教室客員教授(主任教授Alain Berthoz)、2008年9月より医療社団法人三幸会 渋谷フェミー耳鼻咽喉科院長に就任。2009年9月より銀座コレージュ耳鼻咽喉科院長に就任。2013年6月にいびきレーザー治療 10,000症例達成。 日本めまい平衡医学会代議員・評議員、日本聴覚医学会保険医療委員会委員、日本耳鼻咽喉科認定専門医、日本めまい平衡医学会認定専門医、NPO法人日本臨床レーザー協会会員、Barany Society(国際めまい学会)会員、ベスト・ドクターズ・イン・ジャパン推薦医師。

医師名:三浦 恭志

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医学博士、東京腰痛クリニック院長。1986年名古屋大学医学部卒業。1991年よりカナダ・トロント大学St. Michael’s Hospitalへ。1996年に名古屋大学医学部大学院を卒業(医学博士)。1998年より豊橋市民病院整形外科にて脊椎外科部長に就任。2010年より全医会伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニックセンター長に、2013年より全医会東京腰痛クリニック院長に就任。日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会脊椎脊髄病医、日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医、日本脊椎脊髄病学会指導医、日本における脊椎内視鏡下手術の先駆者。

医師名:牧田 善二

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医学博士。AGE牧田クリニック院長。1979年に北海道大学医学部を卒業。その後滝川市立病院内科、北海道大学医学部附属病院、苫小牧市立総合病院、町立栗沢病院での勤務を経て、1989年に米国ロックフェラー大学に留学。1991年より米国ピコワー医学研究所主任研究員に、1996年より北海道大学医学部講師に、2000年より久留米大学医学部内分泌代謝内科主任教授に就任。2002年より久留米大学医学部糖尿病合併症学教授を経て、2003年にAGE内科クリニック、2008年にAGE牧田クリニックを開設。

医師名:阿保 義久

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北青山Dクリニック院長。1993年に東京大学医学部を卒業し、同年より東京大学医学部付属病院第一外科にて勤務。研修医の時期に執刀出来る殆ど全ての外科手術を最初の1年で経験。その後虎ノ門病院で麻酔科として200例以上のメジャー手術の麻酔を担当。1994年より三楽病院外科にて勤務し、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、肝臓ガン、食道ガン、膵臓ガン、腹部大動脈瘤など消化器外科・血管外科領域のメジャー手術を担当。1997年より東京大学医学部腫瘍外科・血管外科にて臨床・研究スタッフとして、後輩達の指導も担当。2000年北青山Dクリニックを設立。現在下肢静脈瘤や鼠径ヘルニアを中心に年間 1800例以上の日帰り手術を行っており、患者への術後アンケートでは95%の満足回答を得る。2010年より東京大学医学部腫瘍外科・血管外科にて非常勤講師。

医師名:吉岡 邦彦

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医学博士、新百合ヶ丘総合病院泌尿器科ロボット手術センター センター長。日本泌尿科学会専門医、指導医。ロボット手術の国際学会では日本人で唯一、Facultyとして選出されている。1987年島根医科大学卒業。慶應義塾大学医学部泌尿器科を経て、2001年に東京医科大学病院泌尿器科に入局。チュレーン大学留学・東京医科大学泌尿器科教授兼ロボット手術支援センターセンター長を経て、 2014年より新百合ヶ丘総合病院院長に就任。

医師名:柏原 賢一

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医学博士、東京放射線クリニック院長。1982年に京都府立医科大学を卒業。1993年より徳島大学医学部放射線医学教室講師。その後にハーバード大学とMGH/Washington大学にて研修。1997年愛媛県立中央病院放射線科部長に就任。2008年4月より東京放射線クリニック院長に就任。 日本医学放射線学会放射線科専門医、日本放射線治療学会認定医、日本核医学会認定医、PET認定医、日本がん治療認定医機構認定医。 米国放射線腫瘍学会(ASTRO)会員、北米放射線医学会(RSNA)会員。

医師名:柳生 邦良

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医学博士、紀尾井町クリニック院長。1976年東京大学医学部医学科卒業。同年より東京大学医学部付属病院外科にて勤務。その後、東京大学医学部助手、神奈川県立医療センター胸部外科医長として勤務。1987年にドイツ・ハノーバー医科大学にフンボルト財団研究員として留学以来、心臓・肺の移植免疫に関する研究で世界的に高い評価を得る。自毛移植に関する研究も積極的に行なう。帰国後東京大学医学部講師、東大病院外来医長、日本赤十字社医療センター心臓血管外科部長を経て、NHT毛髪研究所所長就任。2004年に紀尾井町クリニック院長就任、現在に至る。

医師名:辻 荘市

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聖路加国際病院整形外科副医長、厚生労働省医政局長指導医講習会修了、日本整形外科学会認定専門医、脊椎脊髄病専門医。 1992年山口大学医学部卒業後、聖路加国際病院外科系レジデントに勤務。その後アメリカCampbell University整形外科学に研修。

医師名:伊藤 公一

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医学博士、伊藤病院院長。1985年北里大学医学部卒業、東京女子医科大学内分泌外科学教室に入局。1987年5月より平塚胃腸病院にて1年間勤務。1990年10月より東京大学医科学研究所細胞遺伝部にて1年8ヶ月間国内留学。1992年7月より米国シカゴ大学内分泌外科にて2年間留学。1994年7月より東京女子医科大学内分泌外科学教室にて助手として勤務。1995年1月に伊藤病院に着任。東京女子医科大学内分泌外科学教師非常勤講師を兼任。1998年1月より伊藤病院院長に就任。2002年4月より筑波大学大学院外科学教室非常勤講師に就任。2005年4月より日本医科大学外科学教室客員教授に就任。2008年4月に学校法人了徳寺大学健康科学客員教授に就任。

医師名:岩垂 純一

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医学博士、岩垂純一診療所所長。日本大腸肛門病学会評議員・指導医・専門医、内痔核治療法研究会代表世話人、臨床肛門病研究会代表世話人。1973年に群馬大学医学部を卒業。1978年3月より社会保険中央総合病院大腸肛門病センターにて勤務し、医員、医長、部長を歴任。1996年4月に社会保険中央総合病院副院長に就任。1998年4月に社会保険中央総合病院大腸肛門病センター長に就任。年間2,000例以上の肛門手術を執刀、外来診察は1日150〜200名を数える。2006年6月、理想的な肛門の診察と治療の実現を目指し、岩垂純一診療所を開設。

医師名:藤井 隆広

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医学博士、藤井隆広クリニック院長。1983年3月に金沢医科大学を卒業、同年同大学病理学教室にて助手として勤務。1986年4月より国立がんセンター内視鏡部研修・レジデントに。1990年6月より秋田赤十字病院内科医員として勤務。1992年7月より国立がんセンター東病院内視鏡部消化器科医員に。1995年5月より英国リーズ大学病院にて4ヶ月間の内視鏡指導を行う。1998年10月より国立がんセンター中央病院内視鏡部消化器科医長に。2003年7月に藤井隆広クリニックを開業。日本消化器内視鏡学会学術評議員・指導医・消化器内視鏡専門医。アメリカ内視鏡学会会員。

医師名:戸田 郁子

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医学博士、南青山アイクリニック院長、眼科専門医。1986年に筑波大学医学部卒業。同年より東京慈恵医科大学眼科へ。1990年に慶應義塾大学眼科にて勤務。1994年よりハーバード大学眼科研究所にて留学。1997年に南青山アイクリニックを開設し院長に就任。2000年より東京歯科大学眼科講師に就任。2002年より南青山アイクリニック理事長に。

医師名:四津 良平

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原宿リハビリテーション病院院長、心臓血管外科専門医、循環器専門医。1973年に慶應義塾大学医学部を卒業。1981年に米国ニューヨーク州立大学胸部外科に留学。米国オハイオ州クリーブランド・クリニック人工臓器部・人工心臓主任研究員に就任。1984年に米国オハイオ州アクロン大学医用生体工学部兼任助教授に就任。1991年に慶應義塾派遣留学生として米国ベイラー大学臓器移植科に臨床留学。1993年に慶應義塾大学医学部専任講師に就任。2002年に慶應義塾大学医学部外科教授(心臓血管外科)に就任。2014年より慶應義塾大学名誉教授に。そして一般社団法人巨樹の会松戸リハビリテーション病院院長補佐に就任。2015年より一般社団法人原宿リハビリテーション病院院長に就任。

医師名:山口 晃弘

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下北沢病院院長。1990年に東京大学医学部を卒業、同年東京大学病院内科にて研修。1991年に国立病院機構相模原病院にて勤務。1993年に東京大学物療内科にて勤務。1995年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)リウマチ学教室に所属し、1998年より東京大学アレルギーリウマチ内科にて、2005年より福原病院にて勤務。2010年7月より下北沢病院院長に就任。

医師名:下尾 嘉昭

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歯学博士、マロ・クリニック東京院長。1991年に東京歯科大学を卒業し、帝京大学医学部附属病院で勤務。2001年に帝京大学医学部付属病院口腔外科外来医長・インプラント外来主任に就任。2005年に岸病院高度インプラントセンター・センター長に就任。その後Dr Paulo Malo に師事しリスボンにてAll-on-4を学ぶ。2011年にMALO CLINIC TOKYO Clinical Director(院長)に就任。国際口腔インプラント学会ISOI顧問。

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